最近の自然災害は怖いなあ…

よく映画を見てこんなことが起こるわけないじゃんって思ってることが最近はあまりにもたくさん起こってると思いませんか。
なんか、映画って想像の世界じゃなかったんですね。
映画って嘘みたいな世界を物語ってるのかと思ってたら、そうじゃなくて科学者とかいろんな研究をしてる人たちはいろんなことを知って
それを映画とかにも取り入れてたんですね。
猿の惑星とかAIの頭脳を取り入れてしまったチンパンジーに支配されそうになったりした映画を去年見ましたが、
ホーキング博士がAI頭脳は将来人間を犯すかもしれない非常に危険な研究だと言ったと聞きました。
また、インターステラーもそうです。
人間が生きていくのに必要なものがなくなり、生きていく事態がむつかしくなりました。
そんな状況が起こるんだろうかと思いましたが、
今、あまりにも自然が災害を起こして怖いくらいです。
台風に地震にそれに普通の風もものすごく強かったり雨もものすごく吹いたり、
自然災害が普通じゃなくなりました。
いろんな映画を今まで見たけど、まさかって思ってたことが事実になってきてるので、この先の将来が不安になります。
急激な科学の発展もありましたが、急激な自然の悪条件もあります。
毎日、今日一日、今日一日幸せに健康でくらせたらそれでありがとって夜に一言。治し方は、人それぞれです

寒に入り朝の作業が辛くなる

寒に入り朝の掃除や物を干すときに手足が切られるような痛さを感じます。そのため朝7時台だと日が昇りきっていないためまだまだ寒く、掃除や物を干すのが嫌になります。そのため作業の合間に手足を温めています。
また出勤中に足が寒くなるのも嫌になります。
職場には暖房が入っているのですが、天井からつり下がっているため頭の方が暑くなって、足元の方が寒くなってきます。ただ私の席は日当たりが良いので、足元に日が差して暖かいです。
職場の作業として近くの駐車場の除草を毎日、当番で行います。曇りの日や風の強い日は寒くて嫌になりますが、晴れの日で風が無ければ日に当たるため暖かくやりやすいです。
仕事が終わって帰宅するのは、朝より寒くないのですが、日が落ちると急に寒くなるのが気になります。
この時期は日没時間が遅くなってきていますが、日の出の時間が遅く早朝だとかなり寒く起きるのが嫌になるし、外にいると手足が寒くなり痛さを感じるのが気になります。http://www.unicyclopedia.org